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やめてそりゃないぜ

僕の一番の好み

自己紹介

 わたくし、ジャニオタ歴2年半の若輩者、成人してからこちらの沼に飛び込んだしがないオタクです。

 最初に夢中になったグループはTOKIOで、2014年8月に本気で向き合うようになりました*1。それからしばらく、弟分と呼ばれる関ジャニ∞にも落っこちて*2、さらにさらに、つい最近A.B.C-Zの海にも足を踏み入れて*3、気持ちが落ち着かない毎日を過ごしています。

 

 基本的に担当という概念はありません*4。ほぼほぼ箱推しです。
 好きなものはどんどん増やしていきたい性質です。なので、こういう時に名乗るべき文言に毎回困ります。FCに入るときは悩んで、悩んで、苦しんで推しの名前を書いたはずなんですけど、よく考えたらそれは関ジャニ∞の時だけでした*5

 あ、担当という概念はないですけど、グループ内で好きというか推したいというかお慕い申し上げているというか焦がれているというか、そういう人はいます。

 TOKIOだと国分太一です。この人が息をしているという事実だけで涙が出ます。この人が生きていてくれるだけで、私は毎日を過ごすことができるのです。「太一担でしょ?」と言われる確率が一番高いので、人から見るとそういうことなんだと理解していますが、「担ではないけど、安心して心臓を預けている」とか言っています*6

 関ジャニ∞では丸山さんを愛しておりまして、好きという感情を素直に紡いでいます。そして横山さんも慕っていてはいるものの、ベクトルは全く違って、背中に「バカ!!好き!!」と叫んで逃げたい気持ちです。初恋系の映画かよ。バーカ!!横山さん、おはだまっちろ美丈夫~~!!ダビデ像かと見紛うばかりの造形美~~!!*7*8そして「関ジャニ∞の」と前置きするなら安田章大が一番好きだということに先日気付いたんですけど、驚きすぎてマジで膝から崩れ落ちるかと思いました。

 A.B.C-Zはまだまだお勉強中なんですけど、コンサートを見るたびにいつだって初恋してしまうのは橋本くんです。

 

 基本的にアイドルから「生」を感じるのが好きです。あ~この子生きてる…人間という生き物として同じ時間を過ごしてる…尊い…好き…ってなりたい。
 傾向としては三十路過ぎのアイドルを好んでいます、皮と肉が骨やその人の自我に馴染むのが30歳くらいだと思っているので。さんざん警戒していたのにメンバー全員が三十路に入った途端に落っこちたグループもあります、関ジャニ∞っていうんですけど。

  なんかそんな感じです。

 深いことは何も考えない、ただ享受するだけ、様々ちょっと不自由しているくだらないオタクですが、よろしくお願いします。

*1:20周年記念アルバムであるHEARTを買った。リリックを見て号泣

*2:8UPPERSで致命傷を負い、いきなりドッジで陥落

*3:お渡し会に行った。きっちり2周した。河合くんのおててクリームパンだった

*4:担と呼んだのは松岡昌宏が最初で最後

*5:入会を決めてから1年半かかった

*6:15年4月くらいから半年以上、考えすぎて本気で頭おかしくなるかと思った…

*7:もちろん中身も好きです

*8:乳牛になって牛乳を生産しバナナジュースの材料にしてもらい、廃牛になり蹄耕法に使われた後、安くて手軽な牛肉と姿を変えて彼の栄養になりたい